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フと、必要になった昔のエッセイ。
もう1年半ぐらい昔のdocumentなので、行方不明になったのですが。。

運の良く、大学のThe Inkslingerでパブリッシュされてたことを思い出しました。

The Inkslingerは、大学にあるWriting Departmentのの例年の出版物なのですが、
その年の優秀なものを選んで出版しているようです。

The Inkslinger2006
のリンクで辿り着けます。

"Love me" p41。


留学生で、まるで子供英語なんですが(それは今も)
読み直しましたが、未だになんで賞を貰えるのかよくわかってないです。

言い回しがbeautifulとよく褒めて貰いますが
多分、日本語の直訳をしているせいなのかもしれません。

何より、褒めちぎってくれるアメリカンカルチャー(academicだけだろうか)は大好きです。
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Comment


今さっき読んだ~♪確かに読みやすかった!!
どこがどう読みやすいのか分からないけど、ほんと読みやすいよ!!
なんかね、高校の教科書に出てきそうなかんじ。
これって実体験なんだよね??最初は悲しい印象だったけど、最後の”I love you”の辺はじ~んとしてしまったよ・・・anyway,優秀作品として選ばれたのはリスペクト!!!!
すらすら~
って感じでしょう?

多分、ストーリーで選ばれたのかなぁ、と。
自分から出てくるものは、すべて実体験に基づいている気がします。。って今更だけど。
ふふ。
さんくす。さんくす。
なんにせよ、人から認められるのは嬉しい。

BTW
しゃしゃしゃ~っと読める君をリスペクト。
日本にいてちゃんと英語を勉強なんて…できない気がします、自分。。

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