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例のSound Project。


[missing you.mp3]



懐かしい曲を再利用してます。
まさかこんな所で自分のデモ曲使えるとは思わなかったって罠。
(日本語だったらこんなコトも書けちゃう)


自分のプロジェクトに対して、説明をしなくちゃならないのだけれど。
こーゆーの、苦手なんだよね。。
しかし、全然考え無しにやったにも関わらず、
こじつけてこじつけて、まとめることはできた様子。

そんなDESCRIPTION。(本音付き)

オリジナルのサウンドを使う事に焦点を起きました。
だから、soundtrack proに付属してるサウンド等は使ってないです。(元々あまし好きくない)
インタビューもしなかったの理由は、『言葉無し』で表現したかったからです。(ハイ、ここコジツケ)

バックグラウンドの音はBoston Commonのテニスコートで遊んでる子ども達の声を収録。(それから近所の適当な道端でブーブーサウンド)
携帯電話も、留守番電話も自分のもので、ギターとウクレレの曲も自分のモノで、1年程前に(記憶が正しければ)作曲したものです。だから実際、この週末はMorantz(音とノイズを拾う使えないレコーダー)を使い倒しました。(嘘八百です。週末はそれどころじゃなかったでした)

テーマは、都会の中の群衆。だけど、自分が言いたいのは『ソレは人混みの中にいても一人でいる』ということです。(コジツケ入ります)
そう、だから”誰かと繋がる”という携帯電話の存在を曲の最初に起きました。しかしかけた先には誰もいないのだけれども。(たまたま目についたのが留守電だったのでした)
最後に、自分はドアの音を入れておきました。これには二つの違った意味があるのと思われます。
ひとつは、”ドアを閉める”音。もう一つは”ドアを開ける”音。(たまたまです)
ソレはどっちの音をしたのか・・・それは聞き手によって変わってくるものと思います。(最強のこじつけ、ここで終了)



んー・・・・
ものは言い様。嘘も方便。
ハリハリボテボテのsound projectでした。
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Comment

なんか
去年の俺のAudio Projectと瓜二つな気がしてならないのは何故でしょう。ドアの音とか、車のプップーとか、水の音とか、電話の音とか、鳥の音とか、Boston Commonとか。

俺のはURLからとんだ先で聴けるよん。
ほんまや
なんとなく似てるー!!

しかし自分のがちっとも手抜きと思われます(苦笑)
だってmorantzで録ったのビミョーに使えなかったし(volume面で)、mixもほとんど手抜き。

もちっと下調べしとかにゃーだめだにゃー‥。むぅ。

しかし面白いなぁヒロキの知識袋。

個人的にはvideo projectが好きです(笑)おもろい。
あれって実話じゃないよね??(笑

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