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課題で、写真撮ってきました。

チャリ。

撮ってる時なんて、楽しいく撮るのでいっぱいなんだけど。
そんなもんじゃないかなぁ、と思うのだけれど。うーん。。

『コレは対照的バランスで、これはY軸が強いラインで・・・』うんたらかんたら。
撮ってる時にそんな事考えるもんなのかなぁ。
そんな風に撮ってみて、やっぱりイイの撮れなかったんだけど、どうでしょう。

見栄えがよけりゃ~、いんでないの?
なんとなーく『お。』と来たのが案外イイモンだったりするんじゃないの?
なんてソレはよろしくないんだそうで。あへぇ。

自分の撮った写真の構図について、説明しなさいとか・・
やったことないもんで、てこずるね。説明ねぇ。。。

見たものをそのまま言うだけなんかなぁ。
『これはローアングルで、またRule of thirdsのアイデアも含めています。』

・・・それってよっぽどつまんなーい。
せっかく楽しいツールを、つまんなくさせないでくれ、description.

それでも必要なことだよね。
構図の名前とかね。うん。

やっぱり、知ってて損はない、程度でいいや。



しかし、ふらっと撮ってきた写真達が、運良く『構図の定義』にハマってくれてホッ。(今考えたら、危険な橋を渡っていた気がします)
そりゃまぁ、150枚も撮れば10枚ぐらいは当てはまるだろって話ですかね。あは。

もっと実験的な事はしないのかな。
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