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合間をぬってfilm scanしてみました。

filmいっぱいあるんで、これからガンガンscanしたいんですがね。
やり方も覚えたことですし。



近所です。

自分撮りです。
Leicaでセルフタイマー使用。

10枚ぐらい撮った中で撮れたジャンピング中。

うぇい。
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ちょいと一昔前(ってもiPodがカラーになったくらいの頃か)流行りましたね。



こういう写真。

一番最初にみた時、そーゆーオプションがあるのだと思ってました。
もしくは小さいカメラをディスプレイの背面に仕込んであるカスタムmacね。

その頃はタネ明かしがなくて、結局どうやってんのかわからんかったんですが。
落ち着いて考えた、えらい簡単なことでした。
なんでわからんかってん自分。と。

こういう発想って、考えつく人はとても天才と思うのです。
それこそコロンブスの卵。


filmで撮ったんですが、記念にcanon kissでパシャリ。
2006年版、iPhoto Book届きました。
って、もう2008年になろうとしていますけれども。


前回は2005年の夏から冬にかけてのPhoto Bookで、
半年分だけで92ページ使ったわけですが。
今回は1年分。
写真もいちいちiPhotoに入れてない為、どのぐらい撮ったのか数えてません。
その中でイチイチ写真を選んでいく、その過程が楽しかったです。

今回は100ページ、フルに使っての注文でした。(それでも足りないぐらいだったけれど)
日本に帰った時の写真達でほとんど埋め尽くされましたよ。








しかし。
なんか印刷のクオリティが低くなっているのは気のせいだろうか。
インクの立てスジ見えるし。表紙に小さい折れも発見してしまいましたよ。

・・・・。


まぁいっか。


ブック注文し終わったらiPhoto内の写真を消去するのですが
写真をiPhotoライブラリから消去すると、ブック内の写真も消えてしまうという。
そこで印刷から、"PDF保存"という技を覚えましたよ。

これでブックもモニター上で見られる。っていうもんです。



拝啓、赤い女の子へ。

元気にしていますか。今でも貴女はどこか深い所にいることと思われます。
もう最近じゃ、貴女が見えなくなってしまったけれど。
どうしてかなぁ。

それは僕が大人になったからでしょうか。
さみしいなぁ。


でもね、最近はね
光を纏った女の子が見えてくるようになりました。
ねぇ、彼女はやっぱり貴女なのかなぁ。

それとも、貴女は遠い所まで昇っていってしまったのかなぁ。

ずっと遠くにいる、赤い女の子へ。
またいつか、会える日まで。

いつか僕が貴女の前を通り過ぎた時は、そっとその姿見せて下さい。


赤い女の子シリーズ
赤い女の子 ~in the forest~
赤い女の子 ~Grassy Plain~
赤い女の子 ~回帰~

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夜。夜。

暗くなると、
見えてたものが見えなくなって、見えなかったものが見えるようになる。
夜はすき?夜はきらい?

P


boston common

#808


暗がりを恐れた人間は
灯りのある方に足が向く・・・のかなぁ。

chinatown

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